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間取り |
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昨日のニュースで
寝室は5.7畳メイン
リビングは20畳前後メイン
の
マンションが多くなっている
とか言っていた
いやはや
寝室5畳とか
有り得ませんから!
6畳も無理だけれど
ま
そんな中で
新築マンションとして
桜上水ガーデン
と
パークホームズ築地グリーンサイド
が
少し紹介されていた
間取り
見てみる
寝室狭っ!
キッチン狭っ!
いや
無理
こんな間取り住めない
物置だね
5.7畳の部屋なんかじゃ
圧迫感感じて眠れない
今 寝室7.5畳
(多分実家の6畳分相当)
これですら狭いと思っているのに・・・
等と言っているから
なかなか
良い引っ越し先が見つからないのだ
それは
重々わかっているけれど
部屋が狭いのは
嫌なんだもの
根気良く探すしか
ドラマのキャスティング |
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昨日
録画してあったTBS版の十津川警部シリーズを観た
十津川警部シリーズ
取敢えず現時点で
TBSでは 渡瀬恒彦さん 今回奥様役 かたせ梨乃さん
フジテレビでは 高嶋政伸
テレビ朝日では 高橋英樹さん 奥様役 浅野ゆう子さん
高島政伸は嫌いだから 一度も見ていない(とはいえまだ2シリーズくらい?)
で
思ったのが
個人的に
高橋英樹さんの十津川シリーズが一番良い
今回 渡瀬恒彦さんのシリーズで 奥様役が かたせ梨乃さんだった事も
ちょっと残念
何故なら
渡瀬版十津川シリーズの中で
名探偵キャサリンシリーズとのコラボを行っていて
名探偵キャサリン役が かたせ梨乃さんだから
配役ミスですか?って言う感じ・・・がして
見ている最中ずっと違和感が続いてしまった・・・
もう一つは
浅見光彦シリーズ
同じく 現時点での浅見光彦役
TBSが速水もこみち
フジテレビが中村俊介さん
TBSでは最近までは 沢村一樹さんが浅見光彦役だったけれど
速水もこみちになってからは見る気が失せ見ていない
速水もこみちは 思いっきり 明らかに キャスティングミスでしょと思う
浅見光彦はおぼっちゃまなので
イメージ的に合っている俳優さんが演じたほうが良いと思う
これは断然 中村俊介さんの浅見光彦シリーズが良い
山村美紗さん原作の狩矢警部も
色々な方が演じている
岩佐史絵って言い訳だけの危機想定管理及び迷惑行為の判断も出来ないこの馬鹿 女、いい加減にしろっ! |
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躾も出来ない馬鹿親も多くてうんざりするが、子供連れの場合にどういう事が想定出来るのか、どういう迷惑が想定出来るのか、考えが足りな過ぎる馬鹿親が多い。
子供は迷惑かけて当たり前とか子供がいるんだから迷惑は仕方ないとか、ベビーカーは当たり前とか考えが甘過ぎる。考えが自分勝手過ぎる。
見ず知らずの他人、しかも大勢に迷惑かけてまで旅行に行く必要性は全くない。そんなに行きたきゃ前後10列左右両端迄全て予約しろ!
まして機内で眠らないとならないような長時間の場合、ガキの泣き声がどれだけの範囲迷惑かも考えないなんて、人間の脳みその持ち合わせが無いとしか言いようがない。
何度も飛行機に乗っているから大丈夫だなんて考えが甘過ぎる。馬鹿過ぎる。
http://news.mynavi.jp/articles/2013/10/18/trouble/index.html
http://news.mynavi.jp/articles/2013/10/17/trouble/index.html
http://news.infoseek.co.jp/topics/life_n_investigation_03
http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_905749
躾が出来ない馬鹿親が多いから世の中末広がりに馬鹿が増えて行く。
躾が出来ない馬鹿親の親も馬鹿ってことで決定。馬鹿親からまともな人間が育つのは稀。
まともな親からまともな人間が育つ割合も100%ではない。
だから、今後もっともっと馬鹿が増える。
公共の乗り物では静かにする。騒がない。暴れない。他人に迷惑な事はしない。こういった当たり前の事が出来ない馬鹿ばっかだし、こういう馬鹿って注意されたら逆切れする割合が高い。
こんな当たり前の事がわからないような馬鹿は生きている資格はない。
混んでる時間に乳母車おっぴろげたまま電車に乗るとかあり得ない。子供が重いとか言い訳に過ぎない。じゃー激しく空いている時間に乗れ、それが出来ないなら車で移動しろよ。車が無きゃタクシーで移動するのが当たり前だ。
迷惑かけない方法なんかいくらでもあるし、旅行なんかいかなくてもいいもんだし、買い物だってわざわざ乳母車持って大勢の他人に迷惑かけてまで電車で遠くに行く必要性なんか全くない。
子供がいない人は子持ちの気持ちなんかわからないとか、それも言い訳。
子供がいようがいまいが、迷惑行為は迷惑行為でしかない。
安倍昭恵夫人、ストーカー被害「ミス世界一」を全面支援! 「特定秘密保護法 の批判するなら彼女のことを報じて」 |
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ふざけんのも大概にしろって感じだ。
「特定秘密保護法」と「ミス世界一吉松育美さんストーカー被害」の話は全く別物であり、同じ土俵の上で話す方がおかしい。
「自分は考えなしの脳足りん馬鹿です」と明公言してやがる。ホント馬鹿糞女だな。
頭の悪い非常識首相の妻はやはり頭が悪い非常識馬鹿なんだな。
そもそも韓国大好きとか公言すること自体有り得ない。立場を弁えてない証拠。育ちの悪さと教養のなさは明白。
安倍昭恵夫人、ストーカー被害「ミス世界一」を全面支援! 「特定秘密保護法の批判するなら彼女のことを報じて」
http://news.infoseek.co.jp/article/20131226jcast20132193043
2012年「ミス・インターナショナル」世界大会で日本人初優勝した吉松育美さん(26)に、思わぬ援軍が現れた。安倍晋三首相の妻・昭恵さん(51)だ。
吉松さんは芸能事務所役員からのストーカー被害を訴え、2度にわたって会見を開いたが、背景に吉松さんにストーカー行為を行ったとされる芸能事務所役員と吉松さんをマネジメントしている米国人男性との間の金銭トラブルがあるせいか、大手メディアではほとんど報じられなかった。
吉松さんは2013年12月25日、昭恵さんとの面会をブログで報告した。やり取りの中で昭恵さんの「全面支援」をとりつけたといい、「今日は特別なクリスマスでした」と語っている。
「すべての女性のために力を合わせる」
吉松さんは12月13日に東京地裁の司法記者クラブで、16日に東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見を行ったが、そのどちらも大手メディアではほとんど報じられなかった。吉松さんは17日の世界大会で、今年のミスへ王冠を手渡すことになっていたが、姿を見せなかった。会見では主催者から出席自粛を求められたためだと話していた。
この吉松さん不在の世界大会で、審査員を務めたのが昭恵さんだった。昭恵さんが大会の報告をフェイスブックに載せたところ、周囲から吉松さんの現状について情報が集まった。すぐさま、
「昨年の吉松さんの件は知りませんでした。何があったのか真実を確認したいと思います」
と関心を示し、19日には、
「様々な情報をありがとうございます。然るべき対応をしたいと思っています。もう少しお待ち下さい」
と話していた。この「然るべき対応」が今回の面会につながったと思われる。
面会で吉松さんは昭恵さんに一連の経緯を説明し、ブログで「今回のことを受けて、昭恵夫人もおかしいと思う点は多くあるようで、全面協力すると言って頂けました」と報告している。昭恵さんが女性問題に積極的に取り組んでいることもあり、「様々な視点からこの問題を見て頂けると思います」と語っている。
また昭恵さんはフェイスブックで、
「マスコミの皆さん、特定秘密保護法の批判をするのなら、彼女のことをきちんと報道して下さい。全ての女性のために吉松さんと力を合わせていきたいと思います」
と語り、安倍政権が推し進めていた特定秘密保護法を批判するなら、吉松さんの窮状を報じてほしいと訴えている。